どんな人がワーキングホリデー【留学】に向いているのか、そして行くべき理由とおすすめについて

Working-Holiday-Recommended留学(ワーホリ)

こんばんわ、リモート夫婦です!(^^)!

わたしたちのプロフィールはこちら~(^^♪

今回はワーホリについて書いてみようとおもいます。

海外って遠いな、英語喋れないから一生行かないんだろうな~って思っている方も少ないくないんじゃないでしょうか!

今回は、ワーホリに行って本当によかった!と思っている私が、ちょっとでもワーホリに興味をもってもらえて、踏み出す人のきっかけになるといいな~とおもい書いてみます(^_^)

じー
じー

人生が変わる覚悟ができていますか?(嘘です大袈裟です。)

スポンサーリンク
スポンサーリンク

ワーホリについて

ワーホリとは、ワーキングホリデーといって、海外で働くことができる制度です!(^^)! 通常、どの国も外国人の勝手な就労を認めていません。よく違法労働者とか問題になりますよね。それは就労ビザ(働く権利)をもっていない状態で働いてしまうからなんですね。でもワーホリだと合法的に外国で働くことができますよ、という制度なんです。

あとは、飛行機に乗って自分の好きな街にいき、住むところを決めて仕事を探すだけ。あとは自由です(*´ω`)もちろんは働くのは義務ではなく権利なので貯金がある方は自由に遊びながら暮らすのもOKです!

ワーホリに向いている人って?

こんな人は絶対いくべき

  • 好奇心が止まらない
  • 英語が喋れるようになりたい
  • でも勉強はきらい
  • 外国人と友達になりたい
  • 外国の街並みが好き
  • 外国の文化に触れたい
  • 圧倒的大自然を感じてみたい
  • 将来の可能性を広げたい
  • なんかつまんないなーっておもってる
  • 自分を変えたい
  • 学校を普通に卒業したあとどうなるんだろうって不安
  • いまの仕事辞めたいけど辞めた後することない
  • 失恋した
  • 彼氏(彼女)と一緒に世界を旅したい

当てはまるものが2つ以上ある人はもうパスポートを申請しておいたほうがいいですね笑 よっぽど外国に行きたくない!旅が嫌いだって方以外全員おすすめできるくらいにワーホリの形はそれぞれで、誰にとっても最適な旅を作ることができると思っています。

じー
じー

書いてて自分のことかなと思ったのでまた行きたくなってきました

ただ、どんな国にも行けるわけではないんですね、日本と相手国とで相互に就労ビザ発行の提携を結んでいる国がワーキングホリデーの対象になります。
代表的な国は以下のとおり。行きたい国があったらラッキーですね(^o^)

【ワーホリ】行ける国

  • オーストラリア
  • ニュージーランド
  • イギリス
  • ドイツ
  • フランス
  • カナダ
  • スペイン
  • 韓国
  • 台湾 etc

実際の生活

気になる実際の生活ですが、私の行ったオーストラリアの例でご紹介しますね。いろんな形があるとおもいますので イメージ程度でとらえてください!(^^)!

どんな生活で何がおもしろいのか

ワーホリはヨーロッパで盛んなので、ドイツ人、フランス人、イタリア人、イギリス人色んな国の人が居る中で普通の生活をします。寝て起きて、仕事をして、ご飯を作って食べて、お酒を飲んで、海や街で遊んでと日本でもできそうなことを普通にするんですが、なにもかもが日本とは違う。普通で難しくないのに毎日刺激的でワクワクします。

何人が多いのか(どこの国の人)

ドイツ人>台湾人>イタリア人>フランスって感じでした。

ワーホリで学べること

まずは、イタリア人の作るパスタが信じられないくらい美味しいことを学びます!
母国の料理を互いに作りあったりをよくしますが、イタリア人はほんとうに料理上手。チーズとトマト使いの達人です。

あとはどの国の人も遊ぶのが上手人生の楽しみ方の引き出しが増えるのも大きな学びだと思います(^o^)丿

ちなみに・・・仲良くなれるか不安って方も、大丈夫です。私は奥手なタイプでしたが同じ職場だったり、同じ宿だったり接点だらけですので自然と仲良くなれましたのでご安心を!(^^)!

そしてあとは、そう英語の不安ですよね・・

英語どうすればいいの・・

これは嘘のようなホントの話ですが英語も自然と喋れるようになります(笑)細かいことは分かんなかったりもしますが、田舎のおじいちゃんおばあちゃんと喋るような感覚です。ニュアンスで会話できるし意思の疎通はなんとかなっちゃいます。

とはいえ、耳だったり口だったり英語になれる練習をしておくと安心なので最初の1~2か月で語学学校に行くのもおすすめです。
>学校についてもまた今度記事あげていきますね。

おわりに

他にも、ワーホリ中のエピソードやかかる費用やら具体的なことも書いていきたかったのですが、この記事の目標は「私もいけるのかな、、行けそう、、行ってみたい」って少しでも思ってもらうことでしたのでこのくらいにしておきます、いかがだったでしょうか行ってみたくなりましたでしょうか^^~ 需要がありそうならどんどんこういうのも書いていきます^^
質問等あればコメントでもDMでもいつでもお聞きください~!(^^)!

では!今日もいい一日を!

コメント

タイトルとURLをコピーしました